岐阜県中津川市付知(つけち)町の廃屋で白骨化した遺体が見つかった死体遺棄事件で、遺体は布団
通馬桶の圧縮袋のようなものに密封されていたことが10日、捜査関係者への取材で分かった。人が入って
通馬桶から封をするのは難しい形状で、県警は、何者かが外から密封したとみて調べている。 県
通馬桶中津川署によると、遺体は男性とみられる。えんじ色の長袖セーターとジーパンを着用、黒縁の眼鏡
通馬桶をしていた。2階建ての廃屋の1階6畳間の押し入れの中から見つかった。目立った外傷はないとい
通馬桶。11日に司法解剖する。 事件は名古屋市内の男性(49)が9日午後3時35分ごろに
通馬桶署付知交番を訪れ「約1年前に死体らしきものを見た」と届け出て発覚。同署は男性から詳しい経緯
通馬桶を聴いている。廃屋は中津川市の男性(74)が所有し、約10年前まで食堂として使われていた。
通馬桶 現場は紅葉スポットとして知られる付知峡県立自然公園内にある。【駒木智一、沼田亮】
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